韓国では美容整形が盛んである。実際に私の韓国人の友達の中にも何人も居た。目や鼻筋を整形している人が多かった。彼らに聞いてみると、美容整形を大学の合格祝いや就職祝いに両親が子供にプレゼントすることも良くあることだそうだ。その話を始めて聞いた時にはとても驚いた。美容整形の受け止めかたが私とかけ離れて居たからだ。私は、自分も美容整形はしたくないし、子供にもして欲しくないと思う。この思いはきっと今後も変わらない。
やせたいけど運動する時間がないし食事制限もしたくないといった贅沢な方の味方に脂肪吸引があります。費用はかかるものの、お手軽にやせることが出来るので人気がありますが注意点もあります。脂肪吸引はすぐに完全に効果が現れるわけではなく、術後の経過を見る為にも長い場合には1年間ほど医師に診せる必要があります。お手軽とはいっても手術は手術ですので、それなりの覚悟は必要になるわけです。
東京オートサロンのスバルブースに展示されているGT300仕様の『B4』は、2010年のレースに実際使用されていた実車だ。
[関連写真]
2010年は鈴鹿で優勝したものの、他のコースで思ったような成績を残せなかった。2011年モデルはこの点を改善すべく、給排気系、足回りなどが見直されるそうだ。
ブースにいた説明員によれば、「たとえば、2010年モデルは、富士スピードウェイであれば、後半セクションのコーナーが連続するようなコースにてこずっていました。2011年モデルはこのあたりを改善していきます」とのことだ。
《レスポンス 中尾真二》
【関連記事】
【東京オートサロン11】スバル、ニュル24時間でクラス優勝めざす
フェラーリの新型V12は FF…シューティングブレーク
ポルシェ 911、4気筒エンジン搭載を計画か
アストンマーチン“iQ”シグネット 価格発表…トヨタの3倍
北京汽車の新型SUV…その名は 007、見た目は?
富士通テンは、タイの現地法人の富士通テンタイランドとともに、1月29、30日の2日間、タイのバンコク、チェンマイで開催された「第5回日タイ友好囲碁大会」に協賛した。
同社は、1998年にタイ・バンコクにカーオーディオを販売する現地法人として富士通テンタイランドを設立した。2002年にはラヨン県で生産を開始し、タイ事業は、グローバルにビジネスを展開する同社にとって重要な役割を担っている。今後もタイで事業を継続していく企業として、日タイ友好の掛け橋となる同大会に第1回開催時から協賛している。
今回の大会には小学生から大学生までのタイ人や60歳以上の日本人を中心に、2日間で約100人が参加した。
大会は、日タイ修交120周年記念事業のひとつとして、2007年に第1回が開催された。タイ国内に加えて日本からも参加者が駆けつけるなど、両国の交流親善の場となっている。
タイでは1990年代末から、囲碁をテーマにした日本の漫画が流行、囲碁ブームが起こっている。大会でも過去の参加者の大半が、小学生から大学生の若年層となっている。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
[三菱ジャンプ2013]タイを第2の輸出基地に---新興市場の生産体制強化
【タイ販売店探訪】ホンダ シティ や ジャズ も高級車
【タイ自動車エキスポ10】コンパニオン画像…熱を感じる
【バンコクモーターショー10】ちょっと懐かしい雰囲気のカスタマイズカー
ホンダ通期業績見通し…営業利益を上方修正、アジア・南米の二輪車が好調
富士通 <6702> が急落し昨年11月25日につけた昨年来安値を更新した。前週末比8%超下落に東証1部値下がり率4位となっている。この手の大型株が下落率上位にランクインするのは珍しい。前週末28日に2011年3月期連結営業利益を従来予想の1850億円から1450億円(前期比54%増)に減額修正したことが売り材料となった。
国内や欧州で主力のITサービスの受注が低調なことや電子部品事業も想定を下回って推移していることが減額修正理由となっている。(編集担当:山田一)
【関連記事】
富士通が新安値後、切り返す
富士通が大幅続伸、円高抵抗力を前向き評価
東芝が反発スタート、上半期営業益700億円から1040億円に増額
富士通は小幅安、一部外資の「オーバーW」継続も、反応薄
富士通が続伸、一部国内証券の「アウトP」継続が支援材料
富士通は2010年度第3四半期の決算発表を行い、通期での業績予想を売上高、営業利益ともに下方修正すると発表した。
同社が発表した下方修正(2009年10月予想比)の内容は、売上高を1000億円、営業利益を400億円、経常利益を400億円をそれぞれ減額修正するというもの。
決算説明会に出席した山本社長は、その主な要因が「国内市場におけるIT投資の回復遅れや欧州(特に英国)における不採算プロジェクト」にあると説明。国内のIT投資の回復は「早くても2011年後半以降になるだろう」との考えを示し、欧州での不採算プロジェクトについては、「すでに"止血"対策は施してある」という。
なお、第3四半期累計(4〜12月)での売上高は3兆2438億円(前年同期比−895億円)、営業利益は684億円(同+530億円)、経常利益は506億円(同+495億円)で、減収増益という結果となった。
ほぼすべてのセグメントにおいて売上高と営業利益の通期予想がマイナスとなっている中で、唯一売上高が(昨年10月予想比で)上方修正されているのが「ユビキタスソリューション」における「パソコン/携帯電話」事業。この事業については「スマートフォンの需要が好調である」(同社CFO 加藤和彦氏)ことを主な要因として、売上高が10月予想比で150億円の増額修正となっている。
山本社長は今回の決算説明会において、「来期(2011年度)は新たな成長へのターニングポイントになる」との認識を示し、環境の変化が激しさを増しているICT市場の動向を踏まえ、「いま一度中期経営計画を"リセット"し、(通期営業利益予想額の1450億円をベースにしつつ)すべてをゼロベースで見直す」との考えを明らかにした。
なお、見直されることになる中期経営計画には、上述の好調なスマートフォンや東芝との事業統合による効果が顕著であるとされる携帯電話事業の海外展開に関する要素も盛り込まれる見通し。
一方で山本社長は、「商談も活発で館林システムセンターも盛況である」という国内のクラウドビジネスの現状について、「とりわけ基幹系システムのクラウドへの移行(投資)が遅れている」など、多くの企業がまだ"見極め"の段階にあると説明。このような背景をもとに「実際にビジネスとして伸張し、明らかな成果を見せ始めるのは(上述のように)早くても2011年後半以降になる」との考えを示した。
(城ノ口敦弘)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
NEC・レノボPC事業統合について「驚いた」 - 富士通 山本社長
富士通、ビジネスPCにSAPのBI製品をプリインストールして出荷
FJMとシマンテック、クラウド型ウイルス対策を1ユーザー月額500円で提供
Fsol、GIS技術によるマーケティング分析ツールをWindows Azure上で提供開始
東芝ストレージデバイスが東芝の完全子会社に - 富士通が全株式を売却